なかやまきんに君「筋肉留学」の成果はあったが
なかやまきんに君が約1年間の米ロサンゼルスへの「筋肉留学」の成果を見せるべく、21日に大阪・万博記念競技場で行われた「吉本陸上競技会」に参加しました。
きんに君帰国後はじめて公の場で成果を見せることになった。
参加したのはレイザーラモンHG、水玉れっぷう隊・ケンなど吉本の中でも俊足を誇るメンバーらが揃う変則100メートル競走。きんに君はそんな中でも他のメンバーに10〜40メートルのハンディをつけて走り、見事自己新記録更新の12秒14という高記録をたたき出した。
100m12秒14てめちゃくちゃ早いですね。筋肉が強化されたのは見た目でもわかるのですが、俊敏性もパワーアップしたようです。腕回りも35センチから42センチと7センチも大きくなったようですし。
ちなみに現在の100m世界記録は9秒74のアサファ・パウエル。国内では10秒00の伊東浩司という記録があります。
かんじんのトークはと言うと、こちらは留学の効果もほとんどなく「徐々に速くなってるので、この調子でいけば、80歳くらいでオリンピックで優勝できるはず」と意味不明なコメントをしていたようです。
個人的にはなかやまきんに君のネタの中の「俺の筋肉」「やるのかいっ!」「さーやるのかいっ!」というネタが大好きですね。それほど多く見てないということもあるとは思いますが^^どこか憎めないキャラクターですよね。
また来年の年明けすぐに、もう一度渡米を予定しているとのことです。
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きんに君帰国後はじめて公の場で成果を見せることになった。
参加したのはレイザーラモンHG、水玉れっぷう隊・ケンなど吉本の中でも俊足を誇るメンバーらが揃う変則100メートル競走。きんに君はそんな中でも他のメンバーに10〜40メートルのハンディをつけて走り、見事自己新記録更新の12秒14という高記録をたたき出した。
100m12秒14てめちゃくちゃ早いですね。筋肉が強化されたのは見た目でもわかるのですが、俊敏性もパワーアップしたようです。腕回りも35センチから42センチと7センチも大きくなったようですし。
ちなみに現在の100m世界記録は9秒74のアサファ・パウエル。国内では10秒00の伊東浩司という記録があります。
かんじんのトークはと言うと、こちらは留学の効果もほとんどなく「徐々に速くなってるので、この調子でいけば、80歳くらいでオリンピックで優勝できるはず」と意味不明なコメントをしていたようです。
個人的にはなかやまきんに君のネタの中の「俺の筋肉」「やるのかいっ!」「さーやるのかいっ!」というネタが大好きですね。それほど多く見てないということもあるとは思いますが^^どこか憎めないキャラクターですよね。
また来年の年明けすぐに、もう一度渡米を予定しているとのことです。
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