江頭2:50の名言について

スポンサードリンク

江頭2:50嫌いな男NO.1を爆走し続ける男の裏側

江頭2:50、通称エガちゃん。

毎年行われている「an・an」のアンケートではダントツで嫌いな男NO.1に2年連続輝いており、他の雑誌では6年連続選ばれたました。

ご存知のように、彼は黒スパッツに上半身裸という異様ないでたちで、ネタを披露し、時には観客席にダイブをし、更には放送できないようなことをこれまで散々やってきた。

トルコでは逮捕されたこともり、これは一般のニュースでも取り上げられ、著名人からも呆れたコメントを多くもらった。

Wikipediaで彼の項目を見てもほとんどが事件ばかり。しかし、そんな彼にも意外な一面があるようです。

「めちゃ×2いけてるッ!」のロケでファンからサインをもとめられた時、調度サインペンが壊れていてサインがかけなかった。そのためロケ終了後、プロデューサーが、そのファンに一枚の色紙を持ってきた。そこには江頭2:50を除いた出演者全員のサインが。彼がかかなかった理由は「オレが書くと、(色紙の)価値が下がるから」ということだったという。

ライブドアニュースより

また彼はこのような名言も残してる。

「目の前で悲しんでいる人を見つけたら、何とかして笑わせたい。そのためなら、警察につかまっても、寿命が縮まっても構わない」

「俺のモットーは1クールのレギュラーよりも1回の伝説」

「生まれたときから目が見えない人に、空の青さを伝えるとき何て言えばいいんだ? こんな簡単なことさえ言葉に出来ない。だから俺、もっと頑張るよ」

以外にも彼の所属する大川興業主催の舞台では、マジメな好青年なども演じるとか。

表現の方法が間違っているととられても仕方のない部分も多い江頭2:50ですが、破天荒な行為にも彼なりの考えがあってのようです。



スポンサードリンク